音作りで言えば、BFDの方が自由度が高いようです。
まぁ値段が全然違うので(^^;;;
ただ、オケへの馴染みで言えばEZ Drummerの方が馴染むかなぁ。
まだwave化してないのでコンプやらの処理でどうなるか判りませんが。
僕の場合、そのままmidiで鳴らさないのでまだ比較出来ません。
ただ、midiパターンは豊富なようで、実は、例えばfillなんかはあまり入ってないですね。
さて、実際にCubase AI4から起動してみます。
・・・
読み込みにかなり時間が掛かるなぁ(-o-;)
300MB以上を本体に読み込むようです。
ま、立ち上がってしまえば動作は軽快(^^)
ドラムのmidiパターン集ないのかなぁ。
そういえば、BFDのデモ版に入ってるmidiパターンをEZ Drummerのブラウザで使えないかと考えてみました。
簡単でしたわ(^^;;;
BFDのフォルダ内にあるmidiパターンをEZ Drummerフォルダの中のユーザーフォルダへコピーするだけ。
この調子でmidiパターンを増やすかぁ(笑)
フィールドレコーダー EDIROL R-09でライブを録音した訳ですが。
R-09内で生成されたwaveファイルをPCに取り込んだ後は、曲毎に分割したいですわね。
波形編集、音量調整、EQなんかにはSoundEngineを使ってるんですが、このソフトだと曲毎に取り出すのが面倒くさい。
で、なんぞ良いソフトはないかとVectorを漁ってみると、ちゃんとあるんですね!
ひとつのwaveファイルを分割して保存してくれるってやつ。
Core

これで波形の任意の部分を選択し、リージョンに追加。
ファイル名も付けられるし、とっても便利です。







