今日は午後からずっとボーカルを録ってました。
ようやくMTRの内蔵コンプが解ってきたぞ!!
レシオの数値が普通は2:1とか4:1とかの数字なのに、こいつは0〜100までの数値で設定するのだ。
この数値の意味がよく分からんかったのだが、適当に弄ったらそれっぽくなった(^^;;;

それにしても、今回の曲はオーディオトラックを20トラック近く使ったのだが、さすがに音が割れ始めちゃった(^^;;
メモリは余裕があるのだけどCPUがいっぱいいっぱいなのかなぁ??
一応2ミックスまでやってみたが、たぶんミックスはやり直すだろうな。
出来がった曲は後日どっかにアップしますわ!!
SOL2で作って、生音を録るのに同期させてたmidiファイルをキュベレに取り込みました。
S-YXG50で設定した音をPROTEUSで探し、それをwavに変換する作業をしていたんですな。
これが、結構大変!!
イメージ通りの音を探すのに時間が掛かるし、取り込んだmidiデータも音色によっては再度エディット。所々に変なデータが生成されてたりするし・・・
ドラムのmidiデータもバラバラにして、キック、スネア、タム、金物に分けて書き出し。
(コンプなどの設定が違うので)
で、
midi→wave変換して音を確認、て作業を繰り返してるうちに、いつの間にか爆睡(__)。。ooOZZZZ
いったいどこまで作業は終わっているのだろう(-o-;)
▼ 録音
その曲のmidiデータが取りあえず完成しました。
今回はアコギの音をメインにしたいのですが、ガイド用にピアノのコードを打ち込み。
ギターを録った後はピアノの音は消すつもりです。
なので、ミスタッチしてもほったらかし(^_^;)
次の週末はギターを録ろうかな、と思ってます。
前回、ラインだけの音でミックスしたらオケに埋もれてしまったので、今回はマイクを立てようかなと・・・
存在感が違うんですよね〜






