▼ 新曲出来た!!

早速レコーディングを開始。
ギター、ボーカルを録ってPCへ移動。
VST音源をwave化して、CUBASE LEの各トラックへ配置。
やっぱり音の分離と定位感がよく判る。
かなりやりやすくなったよ!
さて、ミックスダウンをしてiTunesで聴いてみるとCUBASE上で聴くのと明らかに音が違う(・・;)
考えられるのは、影響が大きい順に
1.ビットレート変換による劣化
CUBASE上では24bitで作業しているが、2ミックスにするときは16bitに落とさなければならない(サンプリングレートは44.1Khzでやってる)
まぁこれは仕方がない部分かな?
2.CUBASEの書き出しエンジンがしょぼい
LEだからこれ以上は望むべくもない(-o-;)
実はSOL2での書き出しも考えたのだけど、オーディオトラックがモノで8トラックまでしか使えない(みたい)
これも仕方ないのかなぁ。
3.iTunesの特性
これは、他のプレイヤーで確認すればいいのだけどあまり変わらないような気がする(― ―|||;)
それにしても、出来上がりがずいぶん良くなったような気がする(自画自賛w)
ソフトに慣れたのと、新しいヘッドフォンのお陰で音を追い込めるようになったからだと思う。
本当はスピーカーでモニタリングするのが一番だろうけど、住宅事情でそれは無理!!
さて、これで曲が揃ったのでCD化するかね。
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